趣味の手作りログハウス、音楽、愛車、出張先での出来事他、ランダムに書き綴っていきます。ちなみにHNは大好きなBeachBoysのヒットナンバーから取りました。


by funfunfun409
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カテゴリ:吹奏楽( 54 )

11月23日の練習

15時30分頃到着。
連休とあって人数は20人弱といつもよりも少なめ。
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写真は私以外のユーフォメンバー。
手前が長女のフロントベル。
この日の午前中にサビ落としとラッカー処理を終え、何とか人前に出せる状態に仕上げた。
一番奥は我らユーフォパート自慢の美人妻「ミッツ」。
ウィルソンとベッソンは音程が合わないので、今回定演不参加になりそうなN氏のベッソンで吹いてもらう予定。
しかし、パート内でピッチが合っても合奏には馴染まない。
上のE♭から上が高くなるのがベッソンの癖なので、これは各自調整する必要がある。
一番音程がいいのはヤフオクで落札した娘の楽器だったりする。

おぼろげながら曲のイメージが掴めてきた。
同時に、吹けない部分も明確になってきて焦る一方。
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by funfunfun409 | 2007-11-24 19:14 | 吹奏楽 | Comments(0)

楽器磨き

昨晩出品者に確認したところ、このユーフォニアムは以前マーチングバンドで使われており、新しい楽器を買ってオハコになったものを譲り受けたそうだ。
出品者はまだ20代で、夢を捨てきれずに脱サラして管楽器修理専門の工房を開いた方。
きちんと整備された状態で発送する誠実さが嬉しかった。

一夜明け、素面状態で改めてチェックすると傷や凹みは少ないものの、結構サビが目立つ。
ラッカーの残存率は全体で8割程度といったところ。
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仏壇から真鍮磨きを拝借し、ジジィの車庫から薄め液を借用。
ラッカースプレーは余り物。
手拭いを切り分け、気になるバルブ周りの赤サビから落としていく。
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娘と一緒にやると楽しい。きっと良き思い出となるだろう。
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金管楽器のラッカー塗装には通常エポキシ系が使われるが、素人には施工が無理らしいので市販のアクリル系を吹きかけ、薄め液を滲み込ませた筆でムラなく伸ばしていく。
自然乾燥では弱いので、ガスバーナを当てて硬化させる。
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カートリッジボンベ取付タイプが近所のホームセンターで特価1,480円。
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ベルの根元部分。
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一番目立っていたバルブ周り。
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主管。
いずれもサビが管体を食っており、表面を滑らかにするには更に削らなければならず、そこまでする必要もないので目立たなくなった程度で止めておく。

これで何とか人前に出せる。
いっその事ラッカーを全部剥がして表面を熟成させ、J.MonkeやB&Sのような風合いにするのもカッコイイかなと思ったが、失敗しそうなのでやめとこう。
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by funfunfun409 | 2007-11-23 13:37 | 吹奏楽 | Comments(5)

YAMAHA YEP-211

今年から社会人バンドでも吹き始めた長女用にと、中古のユーフォニアムをヤフオクで落札した。
今まで団員所有のバリトンを借りていたが、傷を付けてしまうとマズイし、そもそもBESSONは子供が吹きこなせるような楽器ではない。
学校のブラバンで吹いているYEP-321が扱い易くて手頃なのだが、中古市場でも人気が高く、そう簡単に買える値段ではない。
某大陸製のモノはいくら安くても買う気が起こらないし。
学校の備品を借りるわけにもいかず、さあどうしよう。
そのうち別の楽器に関心を持つ可能性もあるので今から高い楽器を与えるには早過ぎる。
普通に鳴って音程が良ければ、という事で“ヤマハの中古を極力安く”という線で妥協した。
11月18日の夜に落札し、本日到着。
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変だ、ベルが半分しかないぞ。
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YAMAHA YEP-211
過去に実物を見た記憶がなく、ケースを開けた瞬間「ホウ!」と感嘆。
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傷・凹みが想像していたよりも少ない。
サビが多いのは、まあ古い楽器だから仕方がない、磨けばいいんだし。
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ベルの状態もこの通り。
高校のブラバンなどで、主役をYEP-321に譲った後、使われる事なく楽器庫の隅に放置されていたのではないか?

このモデルは1973年に販売が開始され、1989年に国内販売中止となる。
逐次進化を続けるアップベルタイプとの格差が広がる一方、後にマーチング用ブラスのラインナップが充実するに至ってその役割を終えたものと思われる。
この楽器ひとつをとっても我が国の吹奏楽の歴史とヤマハユーフォニアムの進化の過程が垣間見えるようで興味深い。
3本ピストンを許容しながら吹き続ける私からすれば、発売当初から主流を外れ、いずれ消え行く宿命を背負っていたやや異端っぽいこのモデルに妙な親しみを覚える。
絶版とはならず、現在は米国のみで販売が続いており、フロントベル及びフロントアクションの特徴を生かして屋外演奏の他、物好きなジャズトロンボーン奏者が持ち替えで吹く事もあるようだ。
それにしても定価が2,695$とべらぼうに高いのは何故だろう?
シリアル№は0070××。このモデル固有の通し番号であれば、かなり古い時期に製造されたものに違いない。
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バルブの状態も良い。
つい先程(飲み会帰り)、昨日購入したBach5GSを差し込んで吹いてみた。
気密性は申し分なく、下から上までバランス良く豊かに吹き上がる。

軽快なバルブアクションと正確な音程はYAMAHAの強みで、古くともこれらさえちゃんとしていれば全く問題ない。
こんな古い楽器を持たされた娘を多少不憫に想うが、小学生が「マイユーフォ」だなんて凄く贅沢なんだわさ。
問題なく吹けるんだから文句は言わせないゾ。
と、凄む前にサビ落としが急務だ。
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※ 関連記事 楽器磨き
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by funfunfun409 | 2007-11-22 20:02 | 吹奏楽 | Comments(0)

Bach 5GS

娘が社会人バンドでもユーフォニアムを吹く事になったので、昼休みにヤマハセンターでマウスピースを買った。
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Bach5GS(左)とBach5G(右)
白く変色した5Gは私が25年間使い続けているモノ。
一時期62/1ALというのを試した時期もあったが、合わないので人に譲った。
税込み定価7,245円と、値段は昔よりもむしろ安くなっている。
今度娘が吹く楽器は細管なので、見てお分かりのとおり、差込部分が1回り細い。
リム径は同じだが5GSは内部がやや浅いので「S」が付く。
内部が浅いとリップスラーが容易となり、初心者や子供には適していると思われる。
店の人と相談してこのサイズに決めた。
ショーケースを見るとメーカーも種類も多種多様で、高いのになると3万を越すものがあるのには驚いた。
何時の頃からか、マウスピースの事を「マッピ」と呼ぶのが定着しているようだ。
私が吹奏楽に没頭していた時期は「パンドピープル」「吹奏族」よりも古く、娘が「マッピ」などと語尾を上げて発音するのを聞かされると何だか取り残されたような気分になる。

Bach(バック)は創立者であるVincent Bach氏(1890~1976)の名に由来する。
軍隊でトランペットを吹いていたある日、同僚とケンカして唇を怪我してしまった。
音が出なくてケンカした事がバレるとクビになってしまうのを恐れ、マウスピースにゴムを被せて何とかバレずに済ませたのがきっかけとなり、世界中で一番多く使われているトランペットとマウスピース・メーカーの祖となった云々。。。
といったエピソートが、昔見た商品パンフに書いてあった。


11月24日追記。
家にあったBachのマウスピース。
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ほとんど使われた形跡がなく、なぜこんなの持っていたんだろうと小1時間。
サイズが「12」と打たれている。
適合表を見たら「バリトン用」。
思い出した。10数年前の定演でブリティッシュスタイルのバンド編成をやり、その時バリトン吹いたので試しに買ったものだった。
見捨てられ、ドス黒く変わり果てて可哀想な事よ。
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by funfunfun409 | 2007-11-21 18:00 | 吹奏楽 | Comments(0)

11月18日の練習

寒い。とにかく寒い。
早めに出発したので合奏前に間に合った。
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最長老のM氏に自作ミュートを試奏してもらった。
「本物はもっと長いけどイイんじゃない?」
BESSONはどれもサイズが同じだからピタッと合う。
1人、wilsonの楽器を持っている人がいて、管がやや太いのでミュートがベルを完全に塞いでしまった。
コルク合わせは本人任せという事にして持ち帰ってもらう。
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夕食は近所のラーメン店。
正油(3枚目)、ピリカラミソ(4枚目)。
ピリカラミソは全然辛くなく、悪いが70円の価格差が感じられなかった。
寒かったので一味を大量に振掛ける。
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オマケ画像。
11月11日、「菜の花」のサバ味噌煮定食480円。
タレがたっぷりで、3杯飯必至。
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譜面を読めていない、指が動かない、音程が合わない、課題は山積している。
昼休みに職場で練習しないと本番まで間に合わないぞコリャ。
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帰る途中。今シーズンの最低気温か?
北光線で何度も滑った。
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by funfunfun409 | 2007-11-19 12:54 | 吹奏楽 | Comments(0)

ミュートを試作(4)

思うところがあり、スチール製の鍋蓋を使ってみた。
百均商品なのは言うまでもない。
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コーンを黒く塗ればこちらの方がソレらしく見えるだろう。
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ツマミを逆に取り付けてあるので、直立する。
2種類吹き比べてみたが、鉄蓋のほうが幾分硬い音がする。
練習用は別として、音色を変えるのがミュート本来の目的だから、こちらの方が相応しい。
そろそろ「試作」を「自作」に改めよう。
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艶消しスプレーを塗られ、ガレージで乾燥中のミュート群。

使用頻度が極端に少ないという理由もあり、ユーフォニアムのミュートは質・種類ともに発展途上にあると思われる。
今回使用するフーサ作曲「プラハの音楽1968」ではミュートを使う部分のダイナミクスがメゾピアノからフォルテまでで、主旋律ではないから百均ミュートでも代用が効くだろう。
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とりあえず完成。
5本作って材料費1,680円、1個当り336円という安さ。
しかし、爪で引っ掻くと塗装がポロポロ剥がれてくるのが難点。
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仕方ない、やり直しだ。
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ガムテープで塗装を剥がしていく。
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ハードケース補修用に買っておいた黒ガムテープを貼る。
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とりあえず本日はここまで。
要するに塗る必要がなかったという事だ。
一番右は娘のバリトン用で、ガムテープがなくなったのでそのままにしてある。
そろそろ練習に行く時間だ。

※ 11月20日後記。

昼休みにユーフォニアムのミュートを検索していたらDenis Wick社の製品がヒットした。
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百均に直径16cmと18cmのアルミ製片手鍋が売っていたはずだ。
210円で別な音色のミュートを作れる。
このシリーズでコメントを頂いたのはトランペット奏者とトロンボーン奏者。
いずれもミュートに縁が深い方々だ。
近々挑戦してみよう。
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by funfunfun409 | 2007-11-18 10:54 | 吹奏楽 | Comments(2)

ミュートを試作(3)

娘の勉強机を借り、コーンと一緒に百均で買ったコルクの鍋敷きを切り取ってミュートのスペーサーとする。
今回のKeywordは“”だな。。。
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管体との隙間が狭いと息の逃げ場がなくなって音程がメチャクチャになり、隙間が空き過ぎるとミュートの用をなさなくなる。
チューニング音の前後1オクターブ、つまり常用音域内の2オクターブで音程と吹奏感を維持出来る程度の隙間、で妥協する事にした。
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差し込んだ状態。
ジャストフィットといってもいいだろう。
白か黒のスプレーで塗色してソレらしく仕上げれば、まさか百均のカラーコーンと鍋蓋だとは誰も気付くまい。
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楽器ケースにも無理なく収まる。
今度の練習に持参し、吹いて聴かせてメンバーの同意が得られれば、あと3本作る予定。
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by funfunfun409 | 2007-11-14 21:24 | 吹奏楽 | Comments(6)

ミュートを試作(2)

ミュートを試作(1)の続き

一番小さいビヤ樽にコルクを貼って何とか形にはなったが、音程がひどく悪い。
しかも「恥かしいからやめてくれ!」と指揮者から言われて引っ込めざるを得なかった。
本番ではブレスを浅くして「プップップッ」と吹いて済ませたはずだ。

さて、前置きが長くなり過ぎた。
実は今度の定演でミュートを使う曲がある。
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実質20小節ほどで大して目立たない部分だけど、やはり使わないと怒られそうだ。
ストレートミュートなら安い物は1万弱で買えるが、過去の経緯上、ここはひとつ自作に拘ってみたい。
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百均で見つけた小型のカラーコーンと鍋蓋。
右のミュートはバストロ用。眺めて色々と参考にさせてもらった。
当初は鉄板を円錐形にしようと考えたが、しっかり接着しないとビビリ音の原因となる。
ユーフォ用としてはやや小さいか。
蓋の部分さえ何とかなればホームセンターに売っている通常サイズのコーンでも良さそうな気もする。
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糊しろは充分。
普通のハサミは刃が立たないので剪定鋏でカットする。
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こんな感じ。
これにコルクを接着し、取付時の管体との隙間を調整し、息が適度に抜けて音程のブレが最小限に収まれば完成となる。
今回出演するユーフォパート全員がミュートを持っていない。
この他に黄色と青色のコーンが売られていたので、塗装せずにそのまま使ったらウケるだろう。
ユーフォ4本、ズラリとベルから鍋蓋が覗くサマを想像すると込み上げるで笑いを押さえ切れない。
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by funfunfun409 | 2007-11-14 16:15 | 吹奏楽 | Comments(3)

ミュートを試作(1)

昔の話。
当時20歳で大学2年の私は市民バンドと大学吹奏楽部の両方で吹いていた。
同じようなのが私の他にも2人いて、必然的に市民バンドのほうを優先するものだから、大学吹奏楽部の部員達からは不評サクサク。
恐らく、“練習サボるクセに(アイツらは)上手く吹きやがる”、という苛立ちもあったに違いなく、年明けに行われた緊急会議で「部としては今後一切エキストラや他団体の掛け持ちをしている人間を入れず、純粋に部員だけで定演をやる。その方針に従えない者は辞めてもらいたい」という事で我々掛け持ち組はアッサリ「総括」されてしまった(ちゃんと部費払っていたのに)。

どうやったら上達出来るのかを常に悩みながら練習しない限り、周囲に合わせて決め事優先で時間ばかりかけても意味ないんだってば。。。

そんな事を訴えても、「部活組」には理解して貰えなかったようだ。
仕方ない、学生と社会人とでは時間に対する有り難味が違いすぎるからね。

数ヵ月後、学食でカレーを食っていると部員が寄って来て「今度の定演でホルストの第2組曲をやる事になったからユーフォのソロ、ヨロシクね」と切り出された。
「えっ、部員だけでやるんじゃなかったの?」
「あれは過去の話。規則が変わって必要に応じて外部の人間を使ってもいい事になったから」
コイツら、裏で画策して追放したくせに呼べばホイホイ手伝ってくれると見ていたらしい。
これにはさすがに腹が立った。
「後になって方針変えるのはオタクらの勝手だけど、出るか出ないかは本人が決める事だろ!違うか?」
これを口にするのが精一杯だった。
相手は妙に納得したような表情で目を合わせないまま去って行った。
お互い、若かった。

さて、追放される数ヶ月前の定演で「カルメン組曲」というのをやり、その中の「アルカラの竜騎兵」のソロを吹かされる羽目になった。
本来吹くべきファゴット奏者がおらず、ユーフォの譜面に「豆譜」が書かれていたというだけの理由で。
テナーサックスに吹かせれば良かったのに。
音域はファゴットとほぼ同じなのでそれほど難しいものではなかったが、金管楽器なのでどうしても音が出過ぎてしまう。弱小C編成だったから尚更だ。
ミュートが必要だという事になり、ヤマハセンターに電話したら1万5千円だったか、とにかくべらぼうに高い価格を言われた覚えがある。
当時(今でも)そんな大金はないので、自作出来ないものかと考えているうちに思い付いたのが当時流行っていた「ビヤ樽」。

続く。
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by funfunfun409 | 2007-11-14 00:22 | 吹奏楽 | Comments(2)

合奏に参加

今年に入ってヤットコサ3回目の合奏参加となる。
土日無用の地方出稼ぎ出張が一段落した。
定演まで残り2ヵ月半、そろそろ気持ちを切り替えなければ。
今月から、常任指揮者の勤務先である石狩市の学校で合奏が続く。
14時から20時までの練習なので、合奏はたぶん夕方からだろうと多寡を括って16時に到着すると既にアンサンブルの重厚な響きが。
廊下で楽器と譜面を取り出し、娘と二人でソロ~リと合奏室へ忍び込む。
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既に30名近く結集、何だか例年と雰囲気が違うな。
ほとんど初見に近い状態なのでしどろもどろしているうちに夕食休憩。
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定番、手稲区前田の「菜の花」
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まぐろ丼と刺身定食(各480円)
娘は「美味しぃ~」と言いながら「まぐろ丼」をきれいに平らげた。
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これはアルミ製の譜面台で、従来のスチール製品と見かけは同じでも価格は約3倍。
機能は一緒でも重さが半分。しかも感触が優しい。
自分と娘の分2つ買って13,400円也。

あ~あ(笑)







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by funfunfun409 | 2007-11-04 22:57 | 吹奏楽 | Comments(4)