趣味の手作りログハウス、音楽、愛車、出張先での出来事他、ランダムに書き綴っていきます。ちなみにHNは大好きなBeachBoysのヒットナンバーから取りました。


by funfunfun409
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飲み会

大学の時に一緒だったユーフォ吹きが岩手で市民バンドの指揮者をやっていて、コントラバスクラリネットを借りに札幌に来たのでパート内で飲み会となった。
飲み会は19時頃から始まったらしい。
旭川から高速を飛ばす。
空腹に酒はよくないので何か食べておかないと。。。
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砂川PAの醤油ラーメン(530円)。
配膳口に置いてあった「行者ニンニクの南蛮和え」を多めに入れてみる。
やっぱり想像していた通りの味で、麺のコシが強くて美味い。
殺伐とした雰囲気に業務用スープは良く似合う。
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帰宅してすぐに次女を風呂に入れてから飲み会に出発。
北2西2の土間土間という店で、着いた頃にはラストオーダーが終了し、用意してくれていた生ビールを開けて2次会へ。
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札幌の音楽人ご用達のつる(南1西5)
ビール2・3杯の後に小樽ワイン・ナイアガラのデキャンタ2本。
しかしみんな飲むな~。
店の人から営業終了を告げられ、ここで最年長の還暦ユーフォが帰宅。
岩手県人がハラヘッタと騒ぎ出したので。。。。
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鴇の家(塩)
このあと、岩手県人が「なんか、焼き鳥みたいなの食いたい」と言い出したので、先週も行った「甘太郎」という深夜営業の店に行く。
ここまで来たらもう写真を撮ろうだなんていう気持ちは失せている。
芋焼酎を飲み出した頃から記憶が怪しい。
3人で語り尽くし、4時過ぎにやっと帰宅。
起きて財布を検めたら中身がカラッポだった
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by funfunfun409 | 2008-02-23 17:50 | 吹奏楽

まるとみラーメン

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今年で創業41年目を迎えるこの店は元々旭川のサンロク街にあり、一時期比布町で営業した後、最近になって旭川に戻って来たようだ。
18年前、盆休みに4人のパーティーで丸3日間大雪山系を縦走し、疲労困憊の果てに人里に下り、最初にありついた飲食店がこの店だった。
あの時の美味さったらホントにもう、筆舌に尽くし難い。
店主は高齢で、スープは脂が多めながらアッサリ系で、麺がモチッとしていたような記憶がある。

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塩ラーメン(上)と醤油ラーメン(下)、各600円。

既に代替わりしたようで、店には若いネガネ美人の奥さんがいた。
先代はご健在らしい。
ややしょっぱくて脂がかなり多いスープと中細の加藤製麺、これはこれで美味しかった。

暖簾は同じでも代が替われば当然味も変わる。
食べるほうも年を取れば嗜好が変わる。
どうやら私にとっての「まるとみ」は記憶のフィルターを濾過して純化・美化され、ホロ苦くも希望に満ちていた青春時代の想い出として脳のある部分に深く皺を刻んでしまっているようだ。

まるとみラーメン
旭川市末広3条3丁目5-15
営業11~3時 (日曜のみ24時まで) 火曜定休。

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by funfunfun409 | 2008-02-20 21:06 | 飲食

火入れ式

2泊程度の出張なら自炊せずに外食で済ませたほうが安く上がる場合が多い。
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今般IHヒータに入れ替えたので性能を試してみたく、駅近くのウィークリーマンションを予約してみた。
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居間が7坪もあるワンルームタイプで、台所も風呂もトイレも完備。
冷蔵庫も洗濯機もあって何も不自由しない。
社長と交渉し、閑散期という事で諸費用込み1泊4,000円にしてもらった。
但しビジネスホテルと違ってバスタオルや洗面用具がなく、長崎屋のダイソーへ買いに行く。

飲食店や工場など、火気を扱う所では新築・改築時に「火入れ式」というのをやるのが習わし。
神主を呼び、神事の中で飲食店ならチャッカマンでコンロに点火する。
無病息災・商売繁盛を祈願する儀式に昔は仕事の関係で何度か呼ばれた事がある。
そうした節目は必要な事のように思える。
私も似たようなものだ。
健康保持と無事故無違反、そして今後もホテル側に自炊を悟られぬよう証拠隠滅の徹底を誓いつつ、IHヒータのスイッチを押す。
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先にニンニクを炒める。
やはりこれはビジホでは御法度、乾燥スライスを水で戻すだけで臭気が漂う。
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続いてお湯を沸かす。火力は思ったほどではないが、生麺やパスタを2人分茹でるぐらいなら問題なし。
麺を茹でたら湯切りし、鍋にポットの湯を注いでスープを入れる。
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百均でストレート生麺2玉入り(190g)のとんこつラーメンが売られていた。
ありあわせの具を入れてこれが本日の夕飯となる。
そのまま丼に使える十徳鍋の使い勝手は素晴らしい。一体成型で洗うのも簡単。
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第2弾。残り汁に麩と卵を投入して再沸騰させ、ネギを散らして雑炊仕立て。
行儀は悪いが美味いものだ。これで腹一杯。
どうやら今夜は豆腐に手を付けずに終わりそうだ。
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明日に備えて飯を炊いておく。
部屋には電子レンジもある。
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今夜の酒肴。
袋には「小えび」と書いてあるが、アミをエビ称してもいいという事なのだろう。
えびせんの赤い部分は確かコレだったはずだ。
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by funfunfun409 | 2008-02-13 22:01 | 出張自炊メニュー
本日より2泊3日の帯広出張。
札幌は朝からワッサワサと雪が降っている。
峠道が心配なので10時前に出発した。
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国道274号、由仁町付近。
視界は殆どゼロ。60キロ以上出さず、大型トラックを見失わない程度の距離を保つ。
日高の「道の駅」に着いたのが12時頃で、少し先の「ラーメンかわぶち」で昼食の予定だった。ところが何時の間にか「食堂 よりみち」になっている。
引き返して手打ち蕎麦を食う気にもなれず、そのまま走らせているうちに峠を越えてしまった。
手打ち蕎麦なら清水町の「目分料」に行きたい。でも遅いと品切れの可能性が。
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隣にローソンがあるドライブイン。ラーメンの幟を見たので入店。
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観光バス3台。客は台湾人かな? 大人しく食事をしていた。
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醤油ラーメン(600円)
アクが浮いているという事はこうした店にありがちな出来合いのスープのみに依存していないという事で、鶏のダシがしっかり出ていて美味かった。
ボソついた麺も味の濃いチャーシューも。
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by funfunfun409 | 2008-02-13 20:01 | 飲食

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ココは昔、「東北マーケット」という名の小さな市場で、祖母にお使いを頼まれて「鶏モモ肉」を買いに行ったり、雑貨店で「銀玉」を調達したりと、何かと思い出深い場所。
向かい筋には八百屋と床屋があり、隣にはナンバ薬局と佐藤商店、少し足を伸ばすと「レモンストア」というミニスーパー。
昭和52年に「ルーシー」が出来るまでは日常の買い物は近所のこうした店で事足りていた。
この界隈の情景は今でも時々夢の中に登場する。
私が小学4~5年の頃、隣に間口2間足らずの小さなラーメン店があり、店のオバちゃんの息子が遊び仲間だったので1度だけ「タダ」でご馳走になったのを覚えている。30年以上も昔の事だから店の名前も味も忘れてしまったが、野菜類は載っていなかった筈で、この時に食べたラーメンこそが「昔風」の原点なのかも知れない。
今にしてそう思わせるほど美味しかった。記憶は美化される。

銀玉鉄砲振り回してそこらじゅうを駆け回っていた悪ガキが、30数年を経てギックリ腰の痛みに耐えながら娘に急かされて同じ場所へヨタヨタと向かう。

さて本題。東北通り店が出来て既に10年も経つか?
近所なので年に2~3回行く。
さんぱちは20年ぐらい前に北区の創業店?と、間もなく医大近くに出店した時に訪れた事がある。
医大近くの喫茶店跡の狭い厨房で社長が1人で切り盛りし、「いやぁ~、10日やってみたけどここチョットダメだなぁ~」と鋭い視線でぼやいていたのだった。
駐車場もなく、誰から見ても客が入るような立地でもないのにナンデこんな場所に店出したんだろ? と当時は不思議に思ったものだ。
急速なフランチャイズ展開に踏み出したのはこの直後であった。

他の店は知らないが、ここ東北通り店が開店した当初はスープがヤケにしょっぱいという風評で、店内には“しょっぱい”じゃなくて“濃い”んだってば! とでも言いたげな貼り紙があったものだ。
さすがに「割りスープ」を頼む客は少なくなったようだが今でも用意はしてある。
3~4年ほど前、メンマの塩抜きが中途半端で塩辛く、昔風が見てくれだけのものだったので1度だけメールを出した事がある。
返事はなかったが、半年後に行くと直っていたので嬉しかった。
たまたま従業員が勘違いしたか、私と同じような意見が他にもあったかのどちらかだったのだろう。
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客の嗜好や意見を積極的に取り入れようとする意欲の現われなのか、来る度にメニューの内容が変わっている。
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娘が注文した「新とんこつラーメン」。
おろしニンニクをやたら入れるので、ひと匙もらった時にはイガっぽい味になってしまっているではないか。私はこんな事教えた覚えはない。
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私が注文した「新しおラーメン」。
炒めた野菜に上湯を加えるやり方で、「三平」っぽくて美味かった。
底の挽肉を奥歯で噛み締める楽しさも、後のゲップも「三平」が入っている。
欲を言えば旨味調味料がもっと少なければ嬉しかったのだが、これは私の好み。
最大公約数を目指す「普通に美味い」ラーメンを出す店が近所にあるのは心強い。
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by funfunfun409 | 2008-02-11 21:10 | 飲食

らーめん加茂川

国道36号を恵庭方面に向かい、costcoを過ぎてすぐ、大曲幸町にある。
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数年前は確か全国展開のラーメン店だった筈で、帯広の麺屋開高に似た美味い豚骨ラーメンだったと記憶しているが、店名がどうしても思い出せない。
「花月」だったっけ?

入店したのが12時20分頃で先客が20名近くいた。
夫婦と兄ちゃんの3人体制。広い厨房の奥で調理を一手に引受ける親父の手際はナカナカのもので、それほど待たされなかった。
やたらメニューが多いので絞り切れない。又来いという事か。
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コクうま味噌(750円)
ピーナツバターと醤油タレを加えてあるそうだが判らなかった。
変な癖もなくしょっぱくもなく、美味いラーメンだった(森住製麺)。
三味690円~。それぞれ5種類ぐらいのバリエーションがある。
会計を済ませて車に乗った途端、カバンを忘れた事に気付く。
慌てて店に戻ると奥さんがドンブリを下げているところだった。
「イヤ~イヤ、カバン忘れちゃったさ」
「アララ、アハハハハッ」と奥さんの笑い声が響く。そんなに可笑しいか?
釣られて自分も笑ってしまったではないか。
親父も威勢が良く、明るい店だ。
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by funfunfun409 | 2008-02-07 16:08 | 飲食

平成軒

6時過ぎに起床し、コーヒーを淹れてパソコンを立ち上げ、あちこち巡回していると、湯気のオジサン(娘がそう呼ぶ)が6時32分に早々と更新を済ませている。
すごいなぁ~。
今日・明日と仕事で、今晩は外せない酒席があるので気が重い。
7時に東苗穂方面へと出発する。
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平成軒といえば昔、新道近くにあったあの店かな?と思いつつ暖簾をくぐる。
広い店内に「テレフォン人生相談」が響く。
いつも相談者を突き放すような語り口の加藤諦三サン、相変わらずだ。
アレ、デジカメ忘れてきた。携帯シャッター音の大きさに驚く。
客は私1人、ラヂオから千賀かほるの「夜明けのギター」が流れている。
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正油ラーメン(660円)
かつての平成軒との違いがどうこうといった話はさておき、美味いラーメンだ。
豚臭さを感じさせる濃厚豚骨スープは「帯広」も感じさせる。
程好い酸味が何とも言えず1匙、2匙と飲み進むうちに...
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ホラ見ろ、全部飲み干してしまったではないか。
ラヂオからは井上陽水の♪船はどこへゆくぅ~♪
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昔風ラーメン(600円)
奥さんが、雪投げに外に出た麺茹で係の親父を呼び戻す。
こちらは平凡。スープは残す。
ラヂオからはオフコースの「眠れない夜」。
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スタンプカード。
黒塗り部分の下は「ラーメン全品・大盛も通常価格でご提供中」とある。
店内では同じ文言がきちんと表示されていた。
テーブルと壁のメニュー価格が微妙に違っていたりと中途半端な印象を受け、店内に活気が感じられないのがやや気になる。
明日もし都合が付いたら「塩」を食べに行こう。

2月3日。
都合を付けて11時入店。
私を見て店主がラヂオのスイッチON。
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カウンタ6席に4人掛けテーブル7脚、流通センターの食堂といった雰囲気。
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塩ラーメン(660円)
やや化調が多目だが、私としては、昨日食べた正油よりも美味かった。
見た目も味も昨年行った帯広のラーメン大光によく似ている。
麺を硬めに注文したのがきっかけで無口と思っていた店主が滔々とラーメン談義を始める。
「味噌」を追加しようと機会を窺っていたのに話が続く続く。
スープを飲み干してタイムオーバー。
時間がない。戻って昼食に付き合わなければいけないのだ。

ラヂオからはマッチの「スニーカーぶる~す」。
「この世界中~」が「殺せ怪獣」に聴こえてならない。
窓越しに私を追う店主の視線をマッチのzigzagで撒こうかと思ったが止めた。
馬鹿だと思われるに決まってる。

20時50分
今気付いた!
アクセス数の伸びが尋常ではないので調べたらstcさんとニアミスだったようだ。
理屈っぽい客に続いて内儀連れの木枯し紋次郎が登場したとあっては、さすがの店主も緊張したに違いない。
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by funfunfun409 | 2008-02-02 17:37 | 飲食

マルタイ棒ラーメン

本日はお休み。
自分の過去記事を検索すると、マルタイを食べるのは06年3月の離島出張以来となる。
先日、妻がネット通販で他の物と一緒に購入した。
お昼に食べようとテーブルの上に置いたのを、ヨチヨチ歩きを始めた次女が齧って乾麺の半分近くが折れてしまったではないか。
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百均にも置いてあるがスーパーで買うとやや高い。
麺の量は2食分で150g程度なので1食分とし、汁を多目に流し入れて粉末スープは1.2袋分。
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棒麩に焼きを入れてみた。
麩は腹持ちがいいのでライス不要。
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おっと、トンコツスープに紅生姜は外せない。
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麩は香ばしさが加わってナカナカのものだった。
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by funfunfun409 | 2008-01-23 13:25 | 飲食
1月21日。
本年も泊まりの出張は函館でスタート。
朝食に昨晩残した花まる持ち帰り寿司を食べたので、長万部の三八飯店を通過してそのまま函館を目指す。
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店は函館新道入り口手前、「昆布館」の真向かいにある。
カウンター真上の壁に、各メニューの大きな写真が貼られている。
税抜価格併記のメニューといい店内の雰囲気といい、どことなく「さんぱち」を連想させる。
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手前の器具はカウンタに置かれているニンニク絞り。
トッピングメニューにニンコクは載っていない。
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塩ラーメン(714円)。
具が多いので価格相応と言ってもいい。
最初に海老の香りが漂う。
色々入っているようだか私の舌では弁別不可能、変な癖もないので万人受けするのだろう。2時近くでも次から次へと客がくる来る。
熊さんを圧縮したような歯触りの中細麺は色も珍しいタイプ。

定宿のフロントチーフにこの店に行った事を話した。
するとあの辺なら七飯町の「大勝軒」がオススメだと教えてくれた。
下らぬ冗談を放っても大口で笑ってくれる中島みゆき似の美人さんだ。
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by funfunfun409 | 2008-01-21 20:36 | 飲食

演奏会終了

1月19日。
心配していた娘の熱も下がり、打ち上げに行きたいと言い出したので一安心。
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13時から会場設営が始まり、14時頃からリハーサル開始。
最初から飛ばすと本番で潰れるので控えめに吹く。
ここのステージは離れた音が聴き取れず、縦を合わせずらいので指揮棒に集中するしかない。
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16時過ぎにリハを終えて早めの夕食。
会場から徒歩で鴇の家に行く。
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私が注文した味噌ラーメン(上)と娘の塩ラーメン(下)。
鶏の味がして美味しいと娘が感激。
大ホール全体をニンニク臭で満たしてやろうと、揚げニンニクをドサッと入れた。
願掛けと気合い、またしても節目でラーメンが登場する。
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会場正面の案内板。もう17回目になるのか。。。。

18時30分に2ベルが鳴り、本番開始。
最初は硬さが目立ったものの、次第に響きが豊かになっていく。
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演奏中のショット。
2部最後の曲中、10小節ほど休みの隙にパチリ。
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世界の著名オーケストラが演奏したステージで、百均ミュートはしっかり役目を果たしてくれた。
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打ち上げにて。
薄暗い店だったので安いデジカメで収めた画像はどれも失敗作。
強いて言えばこれがベストショットか。
飲み放題60余名、怪気炎がメラメラ揺らめく様子を捉えている、つもり。

娘と一緒なので下ネタ禁止、ピッチャー抱えての「遠征」も控え、終始神妙な面持ちで通したがビールだけは人1倍飲んで元を取ったぜ!
23時半に1次会終了。タクシーを拾って0時に帰宅。
娘と同じスデージに立ちたいという願いが実現し、合奏に通い始めてから昨夜までの約3ヶ月間は正に「我が世の春」。終生忘れられない思い出となるはずだ。
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by funfunfun409 | 2008-01-20 13:50 | 吹奏楽